楽天モバイル のココがいい!!

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ドコモ系の格安SIMの中で通信速度がトップを争うほど速いのが楽天モバイルです。ただし、たまに通信速度が速めではなく普通な速度になる日があります。たいていの日は通信速度が速めですが、普通な速度の日が不定期にあったりします。たまに起きる日だけ目をつぶればオススメの格安SIMになっています。月額料金も比較的割安です。 公式サイト → 楽天モバイル

楽天モバイルのおすすめポイント

  • Zenfone 2を買うと最大1万ポイントもらえる (8月20日まで)
  • ドコモ系の格安SIMでトップを争うほど速度が出る
  • 月額料金も比較的割安
  • 楽天電話に申し込むと1500ポイント(通話SIM限定)

楽天モバイルの注意点

  • たまに通信速度が普通になる日がある
  • 余ったデータ容量の繰越なし ← 繰越に対応しました
  • ユーザの増加で通信速度が低下する可能性がある
  • 解約手数料が他の格安SIMより厳しい(12ヶ月以内の解約だと9800円かかる)

楽天モバイルの格安SIMプラン

月額料金 データ容量
データSIM、ベーシック 525円 200kbps
データSIM、3.1GBパック 900円 3.1GB
データSIM、5GBパック 1450円 5GB
データSIM、10GBパック 2260円 10GB
通話SIM、ベーシック 1250円 0GB
通話SIM、3.1GBパック 1600円 3.1GB
通話SIM、5GBパック 2150円 5GB
通話SIM、10GBパック 2960円 10GB

その他にかかる費用
初期費用 3000円
通話SIMを12ヶ月以内に解約した場合は解約手数料9800円がかかる。

SIMカード再発行/サイズ変更/交換 4000円
(参考記事:格安SIMカードのサイズを変更する方法、マイクロSIM⇔ナノSIM)

オプション料金
・データSIMのSMS機能 120円/月
・留守番電話 300円/月
・端末お見舞い金サービス 350円/月 (修理可能な場合は自己負担5000円、修理不能な場合はお見舞金1万円のみ)

通話料金 30秒20円

通信制限(規制情報)
高速データ通信量を使い切った場合は通信速度は200kbpsに制限される。また直近3日の合計通信量が3.1GBプランは540MB、5GBプランは1GB、10GBプランは1.7GBを超えると当日の23時59分まで通信速度を200kbpsに制限される。

楽天モバイルの速度と評価と他の格安SIMとの比較

楽天モバイルの最大の特徴は、その通信速度の速さです。MVNO業界中で最高の通信速度を誇ります。

楽天モバイルの過去ログ
(2015年4月22日に下記内容を取り下げました) 最高の通信速度!
格安SIMの理論的な最高の通信速度はどの格安SIMでも似たり寄ったりですが、実際に出る通信速度は格安SIMごとに大きく差が出ます。遅いSIMと速いSIMを比較すると5倍くらい差が出ることが普通にあります。時間帯によっては10倍以上差がついたりします。その中でも楽天モバイルの格安SIMが一番の通信速度を出します。ほどんどの格安SIMは平日の昼の時間帯は速度を急激に落としますが、楽天モバイルの場合は速度をほとんど落とさずに、格安SIM中で最高の通信速度を維持します。

全時間帯でとにかく通信速度が速いのが、楽天モバイルの特徴です。

ただし、楽天モバイルは最近始まったサービスなので、ユーザ数の増加とともに通信速度が低下する恐れがあります。

ユーザ数が増えれば増えるほど通信速度が遅くなっていく傾向が格安SIMにはあります。そのため、楽天モバイルのユーザが増えた時に、どの程度通信速度が低下するかというのが現在未知数です。

通信速度の低下が小幅に留まれば楽天モバイルが一番おすすめなのですが、大幅な低下になる可能性もあります。

楽天を信じている人なら、楽天モバイルの格安SIMのプランを選びましょう! 楽天に懐疑的な人は、自己判断で決めましょう!

通信速度はたいていの日は速いが、たまに普通の速さになる日がある

現在、楽天モバイルの通信速度は基本的にはドコモ系の格安SIMの中で一番通信速度が速いのですが、たまに不定期に遅くなる日があります。遅くなるといっても、他の格安SIMと比較すると平凡な速度になるくらいです。

そしてごくまれにですが、極端に通信速度が遅くなることがあります。このサイトで確認できたのは一回だけですが、2015年4月下旬、平日の朝8時前後に楽天モバイルの通信速度のテストをしたときに、0.2Mbps程度という低速が40分間ほど続いていました。それから別の時間帯や、別の日に何度も通信速度をテストしましたが、極端に遅かったのはそのときだけで、普段は速いスピードを維持していました。

楽天モバイルはたまに通信速度が平凡な速度になったり、ごくごくまれに劇遅スピードになったりと、若干ですが不安定になっています。いつでも速く安定した通信速度を希望の場合は、NifMoUQ mobileがおすすめです。

たまに通信速度が変に落ちることがありますが、それに目をつぶれば楽天モバイルは全般的に通信速度が速いのでおすすめの格安SIMと言えます。

MVNO格安SIMの通信速度の記録に楽天モバイルの通信速度の記録も取ってあるので、最新情報はそちらで確認してみてください。

楽天モバイルはテザリングには対応していて、余ったデータ容量の繰越もできます。

ベーシックプランの注意点

楽天モバイルには高速データ量0GBのベーシック(月525円)がありますが、これは選ばないほうがいいです。高速データ通信なしで200kbpsの通信速度でインターネットができますが、この200kbpsという通信速度は劇遅です。

もちろんYoutubeやニコニコ動画などの動画サイトは見ることはできないし、普通のサイトでも読み込みが超遅いです。アプリのダウンロードも遅すぎてできないと見たほうがいいです。

なんでこんな役立たずなプランがあるのかというと、たぶん月525円という激安の表示を出したかったからだと思います。

もしできるだけ月額料金を抑えたいのなら、DMMモバイルの月1GBで660円のプランをお勧めします。絶対こっちの方が幸せになれます。

楽天電話に申し込むと1500ポイント

楽天モバイル(通話SIM)と楽天電話を一緒に申し込むと1500ポイントもらえます。楽天電話のアプリをダウンロードして通話を1回(通話料30秒10円)するだけで1500ポイントもらえます。

Lineの無料通話や050からの無料通話の音質は良くありませんが(家族や友達なら許せるレベル)、楽天電話の場合は普通の携帯電話と同じくらいの音質で話すことができます。

通常の格安SIMでの通話料金
30秒20円

楽天電話の通話料金
30秒10円

楽天電話はビジネス用途でも使える音質なので、ダウンロードしていて損はないと思います。

通話SIMを申し込むと楽天ポイントが2倍になる!

楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、楽天市場で買い物をするときに楽天ポイントが2倍もらえるようになります。

つまり普段は100円につき1ポイント楽天ポイントをもらえていたところ、楽天モバイルの通話SIMを申し込むと、100円につき2ポイントの楽天ポイントをもらえるようになります。適用にはエントリーへの応募が必要なので、通話SIMを申し込むときは忘れずに応募しておきましょう! 申込み時に「ずーと2倍」というのを探して応募しましょう。

月額料金1ヶ月無料 (初月無料)

楽天モバイルだとデータSIMならびに通話SIMともに月額料金が最初の月は無料になります。

SIMカードを受け取った日の月が初月になります。たとえば、6月29日に申し込んで、SIMカード(またはスマホ)を7月2日に受け取った場合は、7月が初月無料の期間になります。

申込み日が下旬の場合は、申込み時に配送希望日(1週間程度調整できる)というのがあるので、希望日を1日に指定することで、1ヶ月まるごと無料で使うことができます。配送希望日以外にも、楽天モバイルはクロネコヤマトで発送していて、伝票番号をEmailで受け取ったら、クロネコヤマトに電話をして受取日を指定することで、初月無料の月をコントロールすることができます。

注意点は、初月はデータプランの変更ができない点です。初月は無料だからといって10GBプランを申し込んだ場合、プラン変更を申し込めるのは翌月以降になるので、翌月は10GBプランの料金を支払うはめになります。さらに、プラン変更をすると余っていたデータの繰越はできません。さらに注意したい点は、プラン変更は20日までになっています。21日以降は受け付けていません。

NifMoだと初月無料、初月でもプラン変更可能、月末までプラン変更を受付、プラン変更時もデータの繰越が可能になっていますが、楽天モバイルは厳しめになっています。

楽天モバイルへのMNPの仕方

他社から楽天モバイルへ番号移転(MNP)する場合は、下記を参考にしてみてください。

ドコモから楽天モバイルへMNPする場合でドコモのスマホを持っている場合は、新しいスマホを買う必要はありません。ドコモのスマホに楽天モバイルのSIMカードを入れるだけで使うことができます。

auやソフトバンクのユーザの場合は、使っていたスマホでは楽天モバイルのSIMを使うことができないので、新しいスマホを購入する必要があります。

楽天モバイルの通信速度は速いのですが、若干遅くなることもあります。遅くなることがあるといっても、楽天モバイルは数ある格安SIMの中で上位3番に入る回線品質です。

もし楽天モバイルで不満がある場合、現時点ではNifMoUQ mobileだけが楽天モバイルよりも回線品質(通信速度が速くて安定)が良い格安SIMになっているので、そちらを選択肢に入れてみてください。

通話SIMを申し込む場合はついでに楽天電話の申し込みも忘れずに!

楽天モバイルの申し込みはこちらから → 楽天モバイル

楽天モバイルの申し込みやSIMカードの設定に不安がある人は下記を参考にしてみてください。

楽天モバイルのデータSIMの申し込みから設定までの全て

楽天モバイルで買えるお勧めの格安スマホセット

※ 格安スマホに関する最新情報は格安SIMに最適な格安スマホの比較と評価(最新情報)で記載しています。基本的に正しいのは最新情報のほうです。最新情報を合わせて格安スマホの購入の参考にしてみてください。

楽天モバイルは格安スマホをMVNOの中で一番多くそろえていますが、そのうちおすすめなのがZenfone 2です。

1番おすすめなのがZenfone 2(最大1万ポイントもらえるキャンペーンを実施中!)

Zenfone 2の性能
Zenfone 2は複数のモデルが販売されていますが、Zenfone 2の中で一番おすすめなのがZE551ML 16GBモデル/メインメモリ2GBです。

価格3万2800円 5.5インチ、CPUクワッドコア1.8GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ170g。

8月20日までに通話SIMとセットで申し込むと楽天ポイントが7500ポイントもらえます。データSIMとのセットの場合は、5000ポイントになります。

キャンペーンの詳細
楽天モバイルでZenFone 2が一番安く買えるキャンペーンを実施中!(最大1万ポイントがもらえる)

Zenfone 2はZenfone 5の後継機でZenfone 5より性能がかなり良いですが、その分値段も少し高い点がネックになっていました。そこに楽天モバイルが独占モデルとしてZenfone 2のROM16GBモデルを3万2800円(税込み3万5424円)で販売を開始して価格面でのデメリットが軽減されました。

さらに、2015年8月20日までに申し込むと、楽天ポイントが通話SIMの場合は7500ポイントもらえるキャンペーンを行っているので、実質2万7924円(税込み)で購入することができます。これで価格面でのデメリットが完全になくなりました。

Zenfone 2がここまで安く買えるのは楽天モバイルだけなので、楽天モバイルで格安スマホを買うなら、Zenfone 2が一番おすすめです。Zenfone 2は一般ユーザとヘビーユーザにおすすめの格安スマホです。

Zenfone 2のスペックと評価と評判のまとめ

楽天モバイルのZenfone 2の申込みはこちらから → 楽天モバイル

申込み時に『期間限定 エントリー&購入で最大10,000ポイントプレゼント!』にエントリーしてから購入しないと楽天ポイントがもらえないので気をつけましょう!

通話SIMの場合、楽天市場でのポイントが2倍になるキャンペーンも行っています。『ずーっとポイント2倍』というのにエントリーしてから購入しましょう。これも忘れると楽天市場でポイント2倍もらえなくなるので気をつけてください。

楽天モバイルのZenfone 5をすすめない理由

Zenfone 5はコストパフォーマンスの高い機種でしたが、Zenfone 5の後継機で性能がアップしたZenfone 2を楽天モバイルの場合は安く買えるため、わざわざ楽天モバイルでZenfone 5を選ぶ理由がありません。

2番目におすすめ HUAWEI P8lite コストパフォーマンスはそこそこ良い

HUAWEI P8liteの価格と性能
価格 28,600円 (税込み3万888円)
5インチ、CPUオクタコア1.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1300万画素、重さ131g

2015年6月18日に発売が発表されたコストパフォーマンスの高い最新機種です。7月30日までは楽天モバイルで4750円のキャッシュバックを行っていたので、一番おすすめの格安スマホにしていましたが、7月30日以降はキャッシュバックがなくなったため、2番目におすすめの格安スマホにランク落ちになりました。

CPUがオクタコアというのはなじみがない人がいるかもしれませんが、コアが8個あるCPUです。通常のクワッドコアは4個のコアがあります。コアが多ければ多いほど性能がよくなります。P8liteが使っているCPUは省エネ仕様なため電池の持ちも良いです。

P8liteが気に入った場合は、NifMoで購入することをおすすめします。楽天モバイルで買う場合、税込み3万888円もしてしあみますが、NifMoなら実質1万8800円(税込)でP8liteを購入するうことができます。

AQUOS SH-M01やARROWS M01やXperia J1 Compactをすすめない理由

楽天モバイルではAQUOS SH-M01とARROWS M01、そしてXperia J1 Compactも販売していますが、これらの機種の購入はおすすめしません。理由はこれらの機種よりも性能が良いXperia Z3 Compact SO-02Gが4万円程度で売られているためです。

Xperia Z3 Compact SO-02G
4万円(税込)でAmazonで販売。性能は4.6インチ、CPUクワッドコア 2.5GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ2070万画素、重さ129g、防水防塵、ワンセグ対応、おサイフケータイ対応。電池容量2600mAh。FOMAプラスエリアに対応。

AQUOS SH-M01
5万7024円(税込)で楽天モバイルで販売。性能は4.5インチ、CPUクワッドコア 2.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ1310万画素、重さ120g、防水、ワンセグ対応、電池容量2120 mAh。FOMAプラスエリアに対応。

ARROWS M01
3万9657円(税込)で楽天モバイルで販売。性能は4.5インチ、CPUクワッドコア 1.2GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ800万画素、重さ153g、防水防塵。電池容量2500mAh。

Xperia J1 Compact
5万9184円(税込)で楽天モバイルで販売。性能は4.3インチ、CPUクワッドコア 2.2GHz、RAM2GB、ROM16GB、カメラ2070万画素、重さ138g、防水防塵、おサイフケータイ対応、電池容量2300Ah。

全ての面でXperia Z3 Compact SO-02Gのほうが圧倒的にお得です。

Xperia Z3 Compact SO-02Gのスペックと評価と評判のまとめ

端末お見舞い金サービスについて
楽天モバイルには月額350円の端末お見舞い金サービスというのがあります。楽天で買ったスマホを壊した場合、修理可能な場合は自己負担5000円で直してくれて、修理不能な場合はお見舞金1万円をくれます。

どんな人が加入すべきかというと、3年以内にスマホを木っ端微塵に壊す可能性が100%の人です。それ以外の人は割高な保証サービスなので加入の必要はありません。もし壊してしまった場合は、普通に自分で新しいスマホを買ったほうが経済的です。

楽天モバイルのネットの評判

楽天モバイルの過去ログ
(2015年4月22日に下記内容を取り下げました)
楽天モバイルのネットの評判は、一にスピード、二にスピード、とにかくスピードです。楽天モバイルを試した人のほとんどが、その通信速度の速さに驚いています。とりわけ昼の混む時間帯でも、楽天モバイルだけ飛び抜けて通信速度が出る点にびっくりしています。悪い評判はありません。ただし、一部ではその通信速度の速さに懐疑的な人がいるのも事実です。今はいいけど、1年後とかには楽天モバイルのユーザが激増して通信速度が大幅に下がるんじゃないかと。。

今後の動向に要注意なのが楽天モバイルです。

とりあえず、今のところ言えるのは格安SIMの中で一番通信速度が速いのが楽天モバイルです!

楽天モバイルのネットの評判は通信速度が速くて好評なのですが、2015年3月ごろから楽天モバイルの通信速度が使い物にならないくらい遅いという報告がちらほら出ています。

楽天モバイルの通信速度のテストはMVNO格安SIMの通信速度の比較記録で何度も行っていますが、使い物にならないくらい遅くなったのは2015年4月22日の朝8時前後の40分間(0.2Mbps)の1回だけでした。

その後も別の日の朝に何回も計測していますが、ほとんどの場合で楽天モバイルは他の格安SIMよりも速い通信速度を維持しています。たまに他の格安SIMと同じくらいの通信速度しか出ない日がありますが、たいていの日は他の格安SIMよりも速いです。

どうも楽天モバイルは特定のエリア内でごくまれに極端な速度制限を行っているか、小規模な通信障害が発生しているような気がします。

ごくたまに変な感じで通信速度が落ちることがあるかもしれませんが、それに目をつぶれば楽天モバイルは通信速度が速いのでおすすめです。

楽天モバイルの申し込みはこちらから → 楽天モバイル

楽天モバイルのデータSIMの申し込みから設定までの全て

楽天モバイルでもiPhoneが使えます

楽天モバイルでもiPhoneを使うことができます。

ドコモのiPhoneやSIMフリーのiPhoneを持っている場合は、楽天モバイルでナノSIMを申し込んでちょっと設定するだけで、楽天モバイルでもiPhoneを使うことができます。今まで使ってきたアプリや撮った写真、電話帳等をそのままで使い続けることができます。新しくiPhoneを買う必要もありません。

auのiPhoneは楽天モバイルでは使えません。au系の格安SIMのUQ mobilemineoでauのiPhoneを使うことができます。

iPhoneを持っていなかったり、ソフトバンクのiPhoneを持っている場合は、新しくドコモのiPhoneを買う必要があります。買うといってもドコモのiPhone 5sなら3万3000円くらいで買うことができます。格安スマホの価格帯が2万円から3万円なので、そんなに高くなりません。

例えばソフトバンクのiPhone 5は格安SIMでは使えませんがドコモのiPhone 5sを購入した後に、持っていたiPhoneを売れば、実質2万円ちょっとでiPhone 5sで格安SIMを運用することができます。iPhoneの場合、データの移行も簡単なので、今まで使ってきたアプリや、撮った写真、電話帳等、新しいiPhoneに移し変えて何も変わらずに使い続けることができます。

iPhoneを格安SIMで使うのは難しいと思うかもしれませんが、実際にやってみると、わりと簡単にそして安く格安SIMでiPhoneが使えるようになると思います。詳しくは下記に記載してあるので参考にしてみてください。